ハイパーブレインのICT支援
先生が本来の業務を行う時間を増やす
ICT機器のどう使えばよいのかわからないを解決ICT機器のどう使えばよいのかわからないを解決
ハイパーブレインのここが違う!

一番最初はICT機器の「どう使えば良いかわからない」を解決するのがICT支援員です。
しかし、使えるようになったら先生や現場はICT機器を活用している、といえる状態になるのでしょうか?
「使い方がわかった」の次には「授業をよくするために使う」、
「情報活用能力を育むために効果的に授業に取り入れる」という更なる段階があります。

働き方改革に貢献し先生が本来の業務を行う時間をICT支援員、ヘルプデスク、技術支援が三位一体でご支援します
  • 支援体制について
  • 独自システムd+tas

お問い合わせはこちら

Support

サポート内容

水色矢印

3つの支援でより良い授業のできる環境をつくる

ハイパーブレインでは、d+tas(独自のデータベース構築システム)で情報を共有し、
それを現場へ反映することにより、先生が本来の業務を行うための時間を作るサポートを行います。

  • 校務支援

    先生が困っていることに、すかさず反応、悩んでいる時間を削減することで、本来の業務を行うための時間を作りだします。

    ピンク矢印

  • 授業支援

    現場の先生の声・教育委員会、自治体の方針の両方を十分理解している支援員が支援することでよりよい教育環境の実現に

    ピンク矢印

  • 研修会

    汎用型研修ではなく、普段のご支援を元に「今この学校にはこれが必要」を見極め、先生方のICTリテラシーをレベルアップ

    ピンク矢印

よりよい教育を目指せる環境に

さらに…
先駆けてICT支援に取り組んできた経験と情報で各自治体、各学校の現場の状況にあった情報・対策を教育委員会、学校、の双方にアドバイスすることができます!

  • 導入支援
  • 支援員紹介

サポート例

  • 子どもに発表させて、共有したいけど、板書時間が足りない…

  • 子どもの発表能力を伸ばして市の宝をもっと育てたい

白矢印
    • 解決策
    • 「今」の現場に合ったツール(例:授業支援システム等)をご提案し、子どもたちが発表したくてたまらない環境を作るご支援をいたします。タブレットの導入前に身につけておかなければならない能力があることをご説明させてください。段階を踏むことで、より深い学びにつながる事例を先生に直接ご紹介いたします

    • サポート
    • 研修会
      実際の場面を想定して必要な授業支援システムの研修を行います。
      教育委員会の現場を知る先生と「授業を作るための研修」にこだわります。

      授業支援
       ・授業が一番大事です。授業を円滑に進め、子供たちのわくわくがとまらないご支援を心がけます。
      ・授業時待機して、操作の支援を行います。授業の流れを止めません。
      ・授業展開に役立つヒントをお伝え出来ます。
      例:1時間みっちりタイピングをやる必要はありません。開始5分間のタイピング練習を続けることで発表する意見の入力がスムーズになります。

ICTでお困りの事、
なんでもご相談ください

ハイパーブレインへのお問い合わせはこちら

Site Map

ページトップへ戻る