選ばれる理由
教育の情報化に対応したICT支援

なぜハイパーブレインが
「教育の情報化」に強いのか

「教育の情報化から日本の教育を良くしたい。」
平成11年、ハイパーブレインは自治体へのICT支援員(当時はSE派遣)派遣を皮切りに、東海各県、市町村の教育の情報化の支援を行ってきました。
当初現場で私たちが見たものは、必要なのに足りないインフラ、ハード、ソフトと不必要にハイスペックな機器が混在している現実でした。

現場の先生も、行政職の皆さんも、子供たちによい教育を行いたいという思いは同じです。しかしながら、その思いがほんの少しうまくかみ合わないだけで、現場では「使いづらい機器が入った」、行政からは「せっかく入れたのに使われない」という状況が発生してしまっていたのです。

あと少し、現場と行政がうまく通じればもっともっと素晴らしい教育を子どもたちに還元することができるはず、何とかしたい、その橋渡しができるのは現場と行政を両方知る私たちしかいない―――そんな思いから、ハイパーブレインは15年以上教育市場への提案・構築・保守・サポートを行ってきました。

現場を知り、現場の声を行政に届け、行政の意思を現場に伝えることのできるハイパーブレインだからこそ、教育の情報化に貢献し、よりよい環境創造を実現します。

会社方針

ハイパーブレインの強み

水色矢印

15年のノウハウで

4つのポイント

  • 1. 「現場」と「行政」両方を理解している
  • 2. 99%が教育・公共機関だからこそ、常に最新の情報をご提案
  • 3. 業界トップレベルの有資格者率で、専門的なサポート
  • 4. 使い続けられることを考えたご提案
    • 1. 「現場」と「行政」両方を理解している
    • 徹底的に教育市場に特化した企業である
    • 現場でのサポートを行うICT支援員。教育委員会でのサポートを行うヘルプデスク。業務として両方を行うハイパーブレインは、先生の思いも行政職の思いも、両方を理解することができます。          
    • 2. 99%が教育・公共機関だからこそ、常に最新の情報をご提案
    • 顧客(エンドユーザー)の99%が教育、公共などの関連機関
    • ハイパーブレインは行政の事務作業の流れについて理解しています。いつ、どのような資料が必要かわかっておりますので、ご提案が必要な場合すぐにお申し付けください。また、現場にできるだけ負担をかけず、現場の声をくみ上げる方法について常に最新の情報を取り入れたご提案をすることができます。
    • 3. 業界トップレベルの有資格者率で、専門的なサポート
    • 業界トップレベルのITCE(教育情報化コーディネーター)社員有資格率
    • ITCE(教育情報化コーディネーター)とはその名の通り、学校や高等教育機関など教育の情報化をコーディネートできる人材を認定する制度です。ハイパーブレインでは積極的にこの資格を取るための取り組みを行っています。それは「教育の情報化や情報教育の推進には、専門的な知識と豊富な経験をもった人材が必要です。見通しのないシステム化や機器の導入は、投資に見合うだけの成果を出せず、期待が裏切られることになるからです。」(出典: http://www.jnk4.org/itce/)ということを知っているからです。
      平成28年3月現在、ITCE3級・ICT支援員保持率40%、2級・準2級保持率12%と業界トップレベルを誇ります。
    • 4. 使い続けられることを考えたご提案
    • IT技術と教育の情報化の両輪での提案、構築、サポート
    • 「このネットワーク機器は素晴らしい性能である。仕様も完全に満たしている」ものが、一度壊れた、あるいは止まった時、再起動すらできなかった――そういうお話を私たちはたくさん聞いてきました。いくら技術的に素晴らしいものであっても、その後「その機械に精通していない人」が運用するにあたって、とても難しいものが入ってしまっては、効果も半減です。
      ハイパーブレインは、導入後の運用、「誰が、どのように運用し、インシデント発生時にはいつまでに対応しなければならないか」までヒアリングし、必要なご提案をすることができます。

顧客に合った提案ができる
課題解決型

ハイパーブレインは、「小中学校」「高校・大学・専門学校」「教育関連施設」 など、各教育機関の課題解決に努めてまいりました。

<弊社の取り組みの一部>

  • ・教育委員会の情報資産管理→最善のシステム導入ご提案、棚卸の定期開催支援
  • ・小中学校へのICT機器利活用支援、システム導入支援、ICT計画支援
  • ・校務システム導入による校務効率化と先生の時間創造
  • ・デジタル教科書導入時の起動時間短縮、バージョンアップ対応の課題解決
  • ・サーバーの仮想化による冗長性、完全性、可用性の向上
  • ・大学、専門学校へのシステム導入、運用支援、保守サポート

あなたの抱えている課題を教えてください。
ご一緒に解決させていただきます!

052-252-8180
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必要な機能を徹底的にヒアリング

比較ができます

水色矢印

メーカーや業者にとらわれない
最適なご提案を行います

ハイパーブレインは、必要な仕様を満たす機械や環境、ソフトウェアをメーカーの垣根を超えてご提案することができます。○○社のタブレットを導入したい、というご意見に対して、どのような機能が使いたいから○○社なのか、ということを徹底的にヒアリングし、言語化、仕様化することができます。その結果、○○社のタブレットのほしかった機能を満たし、価格的に安い◇◇社のタブレットをもご提案することができます。
そして、それらを比較表としてまとめ、可視化し、選定の材料をご提供いたします。
自治体ごとに必要な機能、重視したい項目はまちまちです。最も必要な要件を基に比較表を作成することで、自治体に一番良いものが入り、子どもたちの環境が良くなることを考えてご提案いたします。

事例
お客様の課題と環境に応じた比較表を用いて提案を行います

提案、検討の段階で、客観的なご判断をしていただきやすいように
各メーカーの製品やシステムのメリットとデメリット、特徴などを洗い出して
お客様のための比較表を作成いたします。

比較表作成の流れ

STEP 1 ヒアリング

まずは、どのような機能が必要なのか、どのような機能を重要視するのかヒアリングを行います。

STEP 2 項目を確定

ヒアリング内容を基に、比較すべき項目を選定します。
可視化すべきは一体どの項目か、お客様毎に考え抜きます。

STEP 3 検討

検討材料としてご活用ください。


・グループウェア導入のための比較表作成
→今後グループウェアで個人メールを取り扱いたい
←今までのメールはどうしますか?取り込みますか?必要分だけ保存しますか?
→取り込みたい
←アドレス帳はどうしますか?
→ある程度作ったものを提供し、あとは自由にカスタマイズしたい。グループ分け等も簡単に行えるようにしたい……

ICTでお困りの事、
なんでもご相談ください

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